死ぬまでに見たい100の絵画。

私の「死ぬまでにしたい100のこと。」の一つ、「「死ぬまでに見たい絵」を全部見る。」達成までの軌跡を追ったリストです。

基本的にはグッとくる絵を集めたリストですが、“好きだから”というより“有名だから”で選出しているものもあります。しょうがない、ミーハーだもの!
でも、“ポートレート”にあんまり興味を感じないので、超有名絵画や美術史的に絶対はずせない絵をスルーしていたりもします。
でも、いいの。あくまで「僕が死ぬまでに見たい絵」なんだから。

達成度
17/100

17% Complete (success)
  1. フラ・アンジェリコ『受胎告知』(1426)
  2. ヤン・ファン・エイク『アルノルフィーニ夫妻像』(1434)
  3. サンドロ・ボッティチェッリ『プリマヴェーラ』(1477)
  4. ペルジーノ『ペテロへの鍵の授与』(1481)
  5. レオナルド・ダ・ヴィンチ『受胎告知』(1485)
    • 『レオナルド・ダ・ヴィンチ -天才の実像』(@東京国立博物館:2007)にて鑑賞。
  6. サンドロ・ボッティチェッリ『ヴィーナスの誕生』(1485)
  7. レオナルド・ダ・ヴィンチ『最後の晩餐』(1498)
  8. ヒエロニムス・ボス『快楽の園』(1480-1500年頃)
  9. レオナルド・ダ・ヴィンチ『モナ・リザ』(1503)
  10. ラファエロ『アテナイの学堂』(1509)
  11. ミケランジェロ『システィーナ礼拝堂天井画』(1512)
  12. レオナルド・ダ・ヴィンチ『洗礼者ヨハネ』(1514)
  13. ミケランジェロ『最後の審判』(1541)
  14. ティツィアーノ・ヴェチェッリオ『聖母被昇天』(1517)
  15. アルブレヒト・アルトドルファー『アレクサンドロス大王の戦い』(1529)
  16. ハンス・ホルバイン『ヘンリー8世』(1537)
  17. アーニョロ・ブロンズィーノ『愛の寓意』(1545)
  18. ピーテル・ブリューゲル『バベルの塔』(1563)
  19. 狩野永徳『洛中洛外図』(1574)
    • 『開館記念特別展 美の国日本』(@九州国立博物館:2005)にて鑑賞。
  20. 狩野永徳『唐獅子図』(1582)
    • 『開館記念特別展 美の国日本』(@九州国立博物館:2005)にて鑑賞。
  21. カラヴァッジョ『メデューサの首』(1599)
  22. ピーテル・パウル・ルーベンス『キリスト昇架』(1611)
  23. アルテミジア・ジェンティレスキ『ホロフィルネスの首を斬るユーディット』(1613)
  24. ピーテル・パウル・ルーベンス『キリスト降架』(1614)
  25. レンブラント・ファン・レイン『夜警』(1642)
  26. ジョルジュ・ド・ラ・トゥール『聖ヨセフ』(1645)
  27. 俵屋宗達『風神雷神図』(1647)
  28. ディエゴ・ベラスケス『教皇インノケンティウス10世』(1650)
  29. ディエゴ・ベラスケス『ラス・メニーナス』(1656)
  30. ファン・カレーニョ・デ・ミランダ『カルロス2世』(1660年頃)
  31. ヨハネス・フェルメール『牛乳を注ぐ女』(1660)
    • 『フェルメール「牛乳を注ぐ女」とオランダ風俗画展』(@国立新美術館:2007)にて鑑賞。
  32. ヨハネス・フェルメール『真珠の耳飾りの少女』(1666)
  33. 菱川師宣『見返り美人図』(1671)
  34. 尾形光琳『燕子花図』(1700年頃)
  35. ジャック=ルイ・ダヴィッド『ホラティウス兄弟の誓い』(1784)
  36. 円山応挙『木賊に兎図』(1786)
  37. 東洲斎写楽『三代目大谷鬼次の江戸兵衛』(1794)
    • 『特別展 写楽』(@東京国立博物館:2011)にて鑑賞。
  38. フランシスコ・デ・ゴヤ『裸のマハ』(1797)
  39. ジャック=ルイ・ダヴィッド『アルプスを越えるナポレオン』(1801)
  40. フランシスコ・デ・ゴヤ『マドリード、1808年5月3日』(1814)
  41. テオドール・ジェリコー『メデューズ号の筏』(1819)
  42. 酒井抱一『風雨草花図(夏秋草図屏風)』(1822)
  43. フランシスコ・デ・ゴヤ『我が子を食らうサトゥルヌス』(1823)
  44. ウジェーヌ・ドラクロワ『民衆を導く自由の女神』(1830)
  45. 葛飾北斎『神奈川沖浪裏』(1831)
    • 『ドビュッシー 、音楽と美術 ー印象派と象徴派のあいだで』(@ブリヂストン美術館:2012)にて鑑賞。
  46. ウィリアム・ターナー『The Burning of the Houses of Lords and Commons, October 16, 1934』(1835)
  47. トマス・コール『帝国の衰退』(1836)
  48. ウィリアム・ターナー『吹雪-港の沖合いの蒸気船』(1842)
  49. ウィリアム・ターナー『雨、蒸気、スピード-グレート・ウェスタン鉄道』(1844)
  50. ジョン・エヴァレット・ミレー『オフィーリア』(1852)
  51. ジャン・フランソワ・ミレー『落穂ひろい』(1857)
    • 『ミレー3大名画展 ~ヨーロッパ自然主義の画家たち~』(@福岡市美術館:2003)にて鑑賞。
  52. 歌川広重『大はしあたけの夕立』(1858)
  53. ジャン・フランソワ・ミレー『晩鐘』(1859)
  54. エドゥアール・マネ『草上の昼食』(1863)
  55. エドゥアール・マネ『オランピア』(1863)
  56. エドゥアール・マネ『笛を吹く少年』(1866)
  57. クロード・モネ『印象、日の出』(1873)
  58. エドガー・ドガ『エトワール、または舞台の踊り子』(1878)
  59. アルノルト・ベックリン『死の島』(1883)
  60. ジョルジュ・スーラ『グランド・ジャット島の日曜日の午後』(1886)
  61. フィンセント・ファン・ゴッホ『ひまわり』(1888)
  62. フィンセント・ファン・ゴッホ『夜のカフェテラス』(1888)
  63. フィンセント・ファン・ゴッホ『星月夜』(1889)
  64. ジョルジュ・スーラ『サーカス』(1890)
  65. エドヴァルド・ムンク『叫び』(1893)
  66. クロード・モネ『睡蓮』(1899-1926)
    • 『ポーラ美術館の印象派コレクション展:』(@Bunkamura ザ・ミュージアム:2006)にて鑑賞。
    • 『モディリアーニ展』(@横浜美術館:2010)にて鑑賞。
    • 『モネとジヴェルニーの画家たち』(@Bunkamura ザ・ミュージアム:2010)にて鑑賞。
    • 『ドビュッシー 、音楽と美術 ー印象派と象徴派のあいだで』(@ブリヂストン美術館:2012)にて鑑賞。
  67. クロード・モネ『睡蓮の池と日本の橋』(1899)
    • 『ポーラ美術館の印象派コレクション展:』(@Bunkamura ザ・ミュージアム:2006)にて鑑賞。
    • 『モディリアーニ展』(@横浜美術館:2010)にて鑑賞。
    • 『モネとジヴェルニーの画家たち』(@Bunkamura ザ・ミュージアム:2010)にて鑑賞。
  68. パブロ・ピカソ『人生 La Vie』(1903)
  69. パブロ・ピカソ『パイプを持つ少年』(1905)
  70. パブロ・ピカソ『アヴィニョンの娘たち』(1907)
  71. グスタフ・クリムト『接吻』(1908)
  72. アンリ・マティス『赤のハーモニー(赤い部屋)』(1908)
    • 『大エルミタージュ美術館展 世紀の顔・西欧絵画の400年』(@国立新美術館:2012)にて鑑賞。
  73. アンリ・マティス『ダンスI』(1909)
  74. アンリ・ルソー『夢』(1910)
  75. マルク・シャガール『私と村』(1911)
    • 『ポーラ美術館コレクション展 印象派とエコール・ド・パリ』(@国立新美術館:2008)にて鑑賞。
  76. マルセル・デュシャン『階段を下りる裸体No.2』(1912)
  77. エゴン・シーレ『自画像』(1912)
  78. オデュロン・ルドン『キュクロープス』(1914)
  79. カジミール・マレーヴィチ『黒の正方形』(1915)
  80. カジミール・マレーヴィチ『Suprematist』(1915)
  81. アメデオ・モディリアーニ『髪をほどいた横たわる裸婦』(1917)
  82. アメデオ・モディリアーニ『大きな帽子をかぶったジャンヌ・エビュテルヌ』(1918)
    • 『モディリアーニ展』(@横浜美術館:2010)にて鑑賞。
  83. ワシリー・カンディンスキー『コンポジションⅧ』(1923)
  84. ピエト・モンドリアン『赤・青・黄のコンポジション』(1930)
  85. サルバドール・ダリ『記憶の固執』(1931)
  86. オットー・ディクス『七つの大罪』(1933)
  87. ルネ・マグリット『人間の条件』(1935)
  88. サルバドール・ダリ『茹でたインゲン豆のある柔らかい構造;内乱の予感』(1936)
  89. パブロ・ピカソ『泣く女』(1937)
  90. パブロ・ピカソ『ゲルニカ』(1937)
  91. パブロ・ピカソ『ドラ・マールの肖像』(1937)
    • 『巨匠ピカソ 愛と創造の軌跡』(@国立新美術館:2008)にて鑑賞。
  92. ジャクソン・ポロック『No. 5, 1948』(1950)
  93. マーク・ロスコ『ホワイト・センター』(1950)
  94. アンリ・マティス『ブルー・ヌードⅡ』(1950)
  95. フランシス・ベーコン『教皇インノケンティウス10世の習作』(1953)
  96. モーリス・ルイス『Beta Lambda』(1961)
  97. アンディ・ウォーホル『200個のキャンベルのスープ缶』(1962)
  98. バネット・ニューマン『アンナの光』(1968)
  99. ヨゼフ・アルバース『方形への敬意』(1968)
  100. ジャン・ミシェル・バスキア『ヘッド(頭部)』(1983)

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